ああ33

ああ33

info

告発状作成中

2021年4月8日木曜日

「江村正之」を過去のはてなダイアリーの記事から検索

  1. 20130702:[link] ■[参考資料]平成4年江村正之検察官の冒頭陳述要旨
  2. 20111118:[link] *1321608022*[再審請求の資料]平成4年6月29日付論告要旨(金沢地方検察庁・江村正之検察官作成)(スキャナー)(写真 3 枚) - 廣野秀樹 - Picasa ウェブ アルバム
  3. 20111118:[link] [再審請求の資料]平成4年6月29日付論告要旨(金沢地方検察庁・江村正之検察官作成)(スキャナー)(写真 3 枚) - 廣野秀樹 - Picasa ウェブ アルバム
  4. 20090503:[link]  同じ検察官でも、「やれると思ったからやったんだろ」と一喝して、事情を知ろうともせず、聞く耳さえまったく持とうとしなかった検事(江村正之検察官)さんもいますが、ここまで親身な検察官がいるとは、知らなかったし、意外でした。
  5. 20080626:[link]  また、この6月30日の公判の冒頭であったと思いますが、江村正之検察官から、被害者の意識が戻ったという突然の説明が出ました。たった今、考えてみると、国選弁護人であった岡田進弁護士は、そんな重要なことも被告人である私に知らせていなかったのかもしれません。弁護人自身も初耳だったという可能性もありますが、だとすれば、知らせなかった検察官にも問題がありそうです。公判の直前に意識が戻ったという報告がなされたという可能性も否定することはできませんが。
  6. 20080331:[link] [告発事件]平成4年江村正之検察官の冒頭陳述要旨
  7. 20080321:[link]  そういえば、今日は夕方頃に、「江村正之」をキーワードに集中してアクセスしてきたIPをログで確認しました。ご本人なのかな、とも考えたりしました。
  8. 20071014:[link]  公判において印象に残っていることはいくつかありますが、平成4年6月30日に結審となる公判があり、その公判のはじめに、江村正之検察官から被害者の意識が回復したという話が出ました。その話を聞いたとき、私は思わず、ガッツポーズというのか体が自然に反応して、素直な喜びがほとばしりました。
  9. 20071008:[link]  今日そのブログで、次のようなブログ主のコメントを見て、改めて考えさせられることがありました。私の問題は、江村正之という検察官の判断ミスが、取り返しのつかない事態を招き、被告人や被害者および家族に、過大の負担を負わせ、刑事訴訟法の理念とは裏腹に、真相をゆがめ、究明から遙かに遠ざかった可能性もあるわけです。
  10. 20070617:[link]  谷内孝志警部補や江村正之検察官が、事実に目を向けていてくれたならば、と考えることもありますが、さらに長い期間、問題は放置されたまま、現在に至っています。
  11. 20070617:[link]  6月30日に最終弁論のような公判があり、裁判長の方から、言いたいことをいうように促されました。確か私は、「あの娘に、彼氏っておったんけ、おらんのやったら、彼氏っていうのは俺のことじゃないけ。いまさらやけど。」というように述べ、江村正之検察官の方に目をやると、動揺にしたように驚いていました。
  12. 20070617:[link]  もっとひどかったのが、江村正之検察官で、ろくな取調べというのはありませんでした。ろくな聞き取りもせずに、準強姦で追起訴したのです。
  13. 20070617:[link]  この供述調書は、江村正之検察官の判断材料にもなったこともあり、事実についてもだいたいのあらましには触れてあるので、補足し訂正するような必要もあるのですが、できるだけありのままにお伝えしておきたいと考えました。
  14. 20070610:[link]  江村正之検察官の対応にも問題があったように思えますが、弁護士の対応も尋常ではありませんでした。あるいは金沢西警察署の谷内孝志警部補が元凶であったのかと考えることもあります。はっきり言って私個人ではよくわからないこともありますし、田舎育ちなので「お人好し」という一面もあるようです。
  15. 20070403:[link]  あれこれ読んでいるうちに、思い出したこともありました。そういえば、江村正之検察官から直接、尋問を受けることは一度もなかったかもしれません。少なくとも印象に残るような質問というのは、一つもありませんでした。
  16. 20070326:[link]  いずれにせよ、江村正之検察官の事件処理というのは、極めて杜撰でいい加減なものでした。判断材料を提供したのは、金沢西警察署でしたが、福井刑務所を出所後に面談を求めた金沢西警察署の刑事は、居直るように「文句があるなら、裁判所に言え」と言い、安藤健次郎さんは、「文句があるなら警察に言え」と言っていました。
  17. 20070326:[link]  警察署に出頭し、被害者の救急搬送も頼んでいたのに、ことさらに大悪人に仕立て上げ、満足な聞き取りもせずに、公判請求した江村正之検察官には、正直なところ、人間的にも専門家としての能力的にも、大いなる疑問の念を禁じ得ません。
  18. 20070326:[link]  あの時、江村正之検察官が、社会現象としての客観的事実を重視し、きちんとした捜査や取り調べをしてくれていれば、どうなっていたことかと考えてしまいます。
  19. 20070326:[link] 江村正之検察官について
  20. 20070305:[link]  事実を知る私からすれば、「マヌケ大王」とでもいうべき、御庁の江村正之検察官の起訴によって歪められてしまった事実ですが、その判断の前提の事実というのは、被告訴人らの身勝手で常軌を逸した供述に端を発しております。近頃でも冤罪や誤起訴が社会問題のようにマスコミに取り上げられていますが、検察権の行使の前提となる関係者の供述や言い分の問題性というのは、マスコミや弁護士もまったく念頭にはないかのようです。
  21. 20061112:[link]  金沢西警察署の谷内孝志警部補や金沢地方検察庁の江村正之検察官が、どのような認識や理解をしていたのかも、相手の立場上、性格にはうかがい知れないのですが、事件直後の捜査資料には、「不信感を抱き、真意を確認することを決意した。」などと記載されていたものが、裁判ではすっかり抜け落ちていたという印象があります。
  22. 20061112:[link]  そもそもは同じ金沢地方検察庁の江村正之検察官が起訴し有罪判決を得た事案であり、出頭逮捕から取り調べを受けた金沢西警察署を含め、初動捜査のあり方に問題がなかったという点も見過ごしには出来ないはずです。
  23. 20061030:[link]  まずこの事件は金沢地方検察庁の江村正之検事が起訴をしました。
  24. 20061022:[link]  紹介した本に即して言えば、「検察官が日本を滅ぼす」という意味もありそうです。私の事件の場合、江村正之検察官は裁判所に判断を丸投げしたような一面があったように思われるのですが、それに対応した弁護士の取り組みが甚だお粗末でした。
  25. 20061020:[link]  江村正之検察官の起訴の是非を問うより前に、資料となったはずの谷内孝志警部補の供述調書の疑問点を問い直す必要がありそうです。
  26. 20061019:[link]  私の事件を担当した江村正之検察官は、のちに三席であったと聞きました。あるいは福井刑務所に行ってから受刑者の間で初めて知った知識だったのかもしれません。
  27. 20061017:[link]  まず方向性や考え方を改めました。告訴や告発を先に出すのではなく、不当判決の元になった金沢西警察署での供述調書の内容をご紹介し、谷内孝志警部補の取調べや、江村正之検察官の捜査指揮や基礎の是非を問いたいと思います。
  28. 20061005:[link]  私は、3年前からネット上で江村正之検事のことを、「間抜け検事」と放言しておりますが、未だ、事情を聞かれたことも、お咎めを受けたことはありません。情報公開で、是非を問われる厳しい立場に置かれるのは、検察官も例外ではなさそうです。
  29. 20061005:[link] <「告発事件]平成4年江村正之検察官の冒頭陳述要旨>
  30. 20061005:[link] *1159976594*[参考資料]平成4年江村正之検察官の冒頭陳述要旨
  31. 20060925:[link]  「廣野秀樹こと廣野秀樹」となっていますが、金沢地方裁判所に電話で確認したところ、印刷の印字が異なっていたのでそうなったという説明でした。実は、江村正之検事が、起訴だったかをした時点でも「廣」という字を手書きで修正し書き直していました。
  32. 20060924:[link]  いつものことですけど、宇出津に帰ると、帰路が憂うつになり、昔のことばかり思い出されて気が滅入ります。今日も、やけに岡田弁護士のことが思い出されました。批評する以前に、接触自体が極端に少なかったので、虚を衝かれたようなものでした。これは江村正之検察官にも似ていると思います。
  33. 20060924:[link]  そもそもこの事件において、強烈な印象付けをしているのは、準強姦の件がありそうです。起訴をしたのは江村正之検事でしたが、出来る限り被害者本人の回復を待って判断したいという意向が強かったようです。
  34. 20060831:[link]  あの公判で、江村正之検察官の口から、彼女の意識が戻ったと聞いたときの感動は、これも人生最大のものでした。
  35. 20060730:[link]  こちらに私の事件での江村正之検察官の冒頭陳述要旨を公開してあります。昨年2005年の12月24日にエントリしたもののようです。読んだ人がどれだけいるかわかりませんが、これが正式な裁判で、検察官が披瀝した犯罪事実です。本当の事実関係については、はるかに上回る分量の情報を公開してきたのですが、落差は大きと同時に微妙な点もあるかと思います。
  36. 20060110:[link]  担当検事の江村正之検察官は、ほとんど私から具体的な聞き取りすらしてはいなので、問題以前と言えると思います。
  37. 20051224:[link]              検察官検事  江村正之
  38. 20051224:[link] *1135396424*[告発事件]平成4年江村正之検察官の冒頭陳述要旨
  39. 20051218:[link]  裁判の初公判は、同じ年の六月十八日に行われ、次回公判の六月三十日の法廷で、担当検事の江村正之検察官の口から、被害者の意識が回復したと聞いたように思います。しかし、意識が戻ってしばらくは、記憶の方も鮮明ではなかったのかもしれません。

0 件のコメント:

コメントを投稿

H3DB_search_”山口民雄”_(該当件数:53/データベース登録数:669,647) _2024-03-14_102704の記録

SELECT * FROM tw_hirono WHERE tweet REGEXP '山口民雄' ORDER BY date ASC; @hirono_hidekiの該当件数: 15 @kk_hironoの該当件数: 36 @s_hironoの該当件数...